ダジャレーヌーボー解禁
気をつけよう、電気つけっパナソニック。
こういうのはいったいどうなんでしょうか。
いかがなものかとも思いますが、おもしろいのでやってみました。
わしのめしレシピ メモ
とりあえずメモ。
完成品からたどっていくのではなく、材料から紡ぎ上げていくというか。
ひとつのおかずをつくるとき、調理器具を選ぶこと、食材を選ぶこと、調理方法を選ぶこと、そして調味料を選ぶことの大きく分けて4つ、そしてそれぞれがさらにいくつかの組み合わせになったりするので、それはそれは膨大な組み合わせから、ひとつのおかずができあがるということになる。
めし(しろめし、玄米)と、おかず。
めしのうえにおかずをのせれば、それは丼(どんぶり)で、基本、丼である。
それぞれの調理器具によって、調理方法はいくつかずつ決まってくる。
テフロン加工のたまごやき器。
簡単な、少量の炒め物、ソテー、ウォーターソテー、あともちろんたまごやき。
油をひいて炒める、焼く、油をひかないで焼く、その後少し油を足してさらに火を通す。焦げ目つける、つけない。ひたひたの水で茹で、水気がなくなるまで茹で、あと炒める。茹で→ウォーターソテー。
中華鍋。
大量の炒め物。野菜炒め、焼きめしなど。
揚げ物。1センチくらいの深さの油、鍋をかたむけたりして。油は一回で使い切る。(紙に吸わせて捨てる)
無水鍋 小 中(ぴっちり閉まる蓋)
炒め。
炒め→煮。
炒め→煮→煮詰め。
炒め→煮→煮詰め→煮切り。
煮→煮詰め。
煮→煮詰め→煮切り。
煮
蒸し。(蒸し器とあわせて)
茹で。
無水茹で。
デロンギコンベクションオーブン
オーブントースターでも可。
オーブン焼き(グリル焼き)。
揚げ物。
オーブン焼き、オイルスプレーしてさらに焼く。
調理器具なし。
塩揉み、酢の物、浅漬け、サラダ、あるいはそのままとか。ボウルはつかうが、火はつかわない。
炊飯器 めし用。毎日つかう。
圧力鍋 あまりつかわない。
無水鍋 大
おでんのとき、うどんやパスタ茹でるときとかにつかう。
食材。
野菜(いろいろ)。
乾物(かつおぶし、高野豆腐、麩、わかめ、昆布、干し椎茸、切り干し大根、豆など)。
魚貝類、肉類、加工品
調味料
自然塩、岩塩、薄口しょうゆ、濃口しょうゆ、本みりん、味の母、酒、ウスターソース、トンカツソース、ケチャップ、マヨネーズ。
ごまドレッシング、ピエトロドレッシング。
黒ごま、白ごま、黒胡椒、カレー粉、ガラムマサラ、クミン、カルダモン、ターメリック、オールスパイス、イタリアンハーブミックス。粉唐辛子、コーレーグース。
ごま油、太白ごま油、エクストラバージンオリーブオイル、菜種油。
オイスターソース、豆板醤。
完成品からたどっていくのではなく、材料から紡ぎ上げていくというか。
ひとつのおかずをつくるとき、調理器具を選ぶこと、食材を選ぶこと、調理方法を選ぶこと、そして調味料を選ぶことの大きく分けて4つ、そしてそれぞれがさらにいくつかの組み合わせになったりするので、それはそれは膨大な組み合わせから、ひとつのおかずができあがるということになる。
めし(しろめし、玄米)と、おかず。
めしのうえにおかずをのせれば、それは丼(どんぶり)で、基本、丼である。
それぞれの調理器具によって、調理方法はいくつかずつ決まってくる。
テフロン加工のたまごやき器。
簡単な、少量の炒め物、ソテー、ウォーターソテー、あともちろんたまごやき。
油をひいて炒める、焼く、油をひかないで焼く、その後少し油を足してさらに火を通す。焦げ目つける、つけない。ひたひたの水で茹で、水気がなくなるまで茹で、あと炒める。茹で→ウォーターソテー。
中華鍋。
大量の炒め物。野菜炒め、焼きめしなど。
揚げ物。1センチくらいの深さの油、鍋をかたむけたりして。油は一回で使い切る。(紙に吸わせて捨てる)
無水鍋 小 中(ぴっちり閉まる蓋)
炒め。
炒め→煮。
炒め→煮→煮詰め。
炒め→煮→煮詰め→煮切り。
煮→煮詰め。
煮→煮詰め→煮切り。
煮
蒸し。(蒸し器とあわせて)
茹で。
無水茹で。
デロンギコンベクションオーブン
オーブントースターでも可。
オーブン焼き(グリル焼き)。
揚げ物。
オーブン焼き、オイルスプレーしてさらに焼く。
調理器具なし。
塩揉み、酢の物、浅漬け、サラダ、あるいはそのままとか。ボウルはつかうが、火はつかわない。
炊飯器 めし用。毎日つかう。
圧力鍋 あまりつかわない。
無水鍋 大
おでんのとき、うどんやパスタ茹でるときとかにつかう。
食材。
野菜(いろいろ)。
乾物(かつおぶし、高野豆腐、麩、わかめ、昆布、干し椎茸、切り干し大根、豆など)。
魚貝類、肉類、加工品
調味料
自然塩、岩塩、薄口しょうゆ、濃口しょうゆ、本みりん、味の母、酒、ウスターソース、トンカツソース、ケチャップ、マヨネーズ。
ごまドレッシング、ピエトロドレッシング。
黒ごま、白ごま、黒胡椒、カレー粉、ガラムマサラ、クミン、カルダモン、ターメリック、オールスパイス、イタリアンハーブミックス。粉唐辛子、コーレーグース。
ごま油、太白ごま油、エクストラバージンオリーブオイル、菜種油。
オイスターソース、豆板醤。
210524覚え書き、調理方法 画期的なレシピ本
日々の弁当をつくるにあたって、食材の買い物の際になになにをつくるためになにとなにを買うということはあまりなく、旬のものとか、売り出しで安くなっているものとか、野菜なら定番のじゃがいも、人参、たまねぎ、ねぎ、あと葉もの、みたいな買い方をするのが日常である。
毎朝の弁当づくりは、いま家にあるものでできるものをつくっているという感じである。
つくったものを記録するときに、「なんとかのなんとか」とすっきりと書けないなあとずっと感じていたのだが、この原因は、料理に対するアプローチの違い(おおげさ)だということに気づいた。
「なんとかのなんとか」(舌びらめのムニエルとかそういうこと)というのと、「なにとなにをどないした」(キャベツとにんじんを炒めてあと水入れて調味して煮て、さらに煮切ったとかそういうこと)の違いというか。
そしてわし自身もそのことがわかっていなかったゆえに、「なんとかの煮物」とか「なんとかの炒め煮」とか書いてても、なんか腑に落ちない、しっくりしない感じがしていたのだろう(煮物といっても、先に炒めたり、いろいろなパターンがあるし、味付けも塩煮といっても塩だけではないとか、いろいろなバリエーションがあるのだ)。
世のレシピ本というのは、「なんとか(料理名)のつくりかた」というのがほとんどで、休日に「きょうのばんめしはなになににしよう」というときは役に立つが、まいにちの弁当には、以上のような意味でいうとあまり役にたたない。
そこで、調理方法を分類していくことで、あらゆる食材にフレキシブルに対応できる、より実践的な記録になるのではないか、調理方法主体のレシピ本のようなものができるのではないか、と思いついたのである。
つづく。
毎朝の弁当づくりは、いま家にあるものでできるものをつくっているという感じである。
つくったものを記録するときに、「なんとかのなんとか」とすっきりと書けないなあとずっと感じていたのだが、この原因は、料理に対するアプローチの違い(おおげさ)だということに気づいた。
「なんとかのなんとか」(舌びらめのムニエルとかそういうこと)というのと、「なにとなにをどないした」(キャベツとにんじんを炒めてあと水入れて調味して煮て、さらに煮切ったとかそういうこと)の違いというか。
そしてわし自身もそのことがわかっていなかったゆえに、「なんとかの煮物」とか「なんとかの炒め煮」とか書いてても、なんか腑に落ちない、しっくりしない感じがしていたのだろう(煮物といっても、先に炒めたり、いろいろなパターンがあるし、味付けも塩煮といっても塩だけではないとか、いろいろなバリエーションがあるのだ)。
世のレシピ本というのは、「なんとか(料理名)のつくりかた」というのがほとんどで、休日に「きょうのばんめしはなになににしよう」というときは役に立つが、まいにちの弁当には、以上のような意味でいうとあまり役にたたない。
そこで、調理方法を分類していくことで、あらゆる食材にフレキシブルに対応できる、より実践的な記録になるのではないか、調理方法主体のレシピ本のようなものができるのではないか、と思いついたのである。
つづく。
お金を売る、お金を買う。
お金を借りると利子を払わなければいけない。
お金を貸すと、また、預けると、利子をとることができる。
と、ふつうあたりまえのように思っているが、
ふと、今日、気づいた。
100万円を貸すということは、100万円を105万円で売るということだとも言える。
100万円を105万円でキャッシュで買うやつはいないが、分割払いなら買い手はいる。商品がお金、お金が商品、ということである。
ということは100万円の価値は100万円と決まっているわけではなく、増えたり、減ったりするものだということである。
いまごろ気づいたのかということだが、こういうようなことが、いわゆる、「金融」の原点になっているのだな、ということ。
お金を貸すと、また、預けると、利子をとることができる。
と、ふつうあたりまえのように思っているが、
ふと、今日、気づいた。
100万円を貸すということは、100万円を105万円で売るということだとも言える。
100万円を105万円でキャッシュで買うやつはいないが、分割払いなら買い手はいる。商品がお金、お金が商品、ということである。
ということは100万円の価値は100万円と決まっているわけではなく、増えたり、減ったりするものだということである。
いまごろ気づいたのかということだが、こういうようなことが、いわゆる、「金融」の原点になっているのだな、ということ。
愛用の弁当袋
弁当袋にずっと使っている、ぼろぼろのトートバッグのちっちゃいのがある。
ずいぶん前に買った、吉田カバンのコットンのトートバッグのサブバッグみたいなやつで、本体のほうは、これもぼろぼろになって、だいぶ前に役目を終え、捨てられてしまった。サブのほうだけが残っている。
このあいだ、なんかのときにその袋のことを「愛用の弁当袋」と表現したことがあって、そこでふと考えたのが、愛用とか愛とかいうことで、まさに、この弁当袋がそうだ、と。
特別に気に入っているわけでもなく、水筒をいれたときの収まり具合などどっちかというと気にいらないところもあり、でもまあなんとなく使っているという感じである。で、すごく気に入っているのを愛用というと思っていたが、こういうのを愛用というのではないか、と。週に5日もいっしょにいるというのはすごいことである。
そう思えば、ふだんいっしょにいる、枕や布団や自転車やパソコンや、その他もろもろ全部、そうではないか。気に入らないところも多々あるのに。
で、愛というのもそういうことではないかと思ったわけで、以前から「愛」ということばには少し疑問をもっていたのだが、人間に対しても何に対しても、好きもきらいもありありで、いっしょにいるとか共有するとか、そういうのを愛といってもいいのかな、と。
ラブとかピースとか言っててもこうしてどこかで戦いは起こっていて、ラブとかピースとか言うときに、憎しみや戦争の反対のところにラブとかピースとかの意味を置くのではなく、もうちょっとニュートラルな意味合いのところにおけば、すこしは変わるか、な。などと思ったり。
ずいぶん前に買った、吉田カバンのコットンのトートバッグのサブバッグみたいなやつで、本体のほうは、これもぼろぼろになって、だいぶ前に役目を終え、捨てられてしまった。サブのほうだけが残っている。
このあいだ、なんかのときにその袋のことを「愛用の弁当袋」と表現したことがあって、そこでふと考えたのが、愛用とか愛とかいうことで、まさに、この弁当袋がそうだ、と。
特別に気に入っているわけでもなく、水筒をいれたときの収まり具合などどっちかというと気にいらないところもあり、でもまあなんとなく使っているという感じである。で、すごく気に入っているのを愛用というと思っていたが、こういうのを愛用というのではないか、と。週に5日もいっしょにいるというのはすごいことである。
そう思えば、ふだんいっしょにいる、枕や布団や自転車やパソコンや、その他もろもろ全部、そうではないか。気に入らないところも多々あるのに。
で、愛というのもそういうことではないかと思ったわけで、以前から「愛」ということばには少し疑問をもっていたのだが、人間に対しても何に対しても、好きもきらいもありありで、いっしょにいるとか共有するとか、そういうのを愛といってもいいのかな、と。
ラブとかピースとか言っててもこうしてどこかで戦いは起こっていて、ラブとかピースとか言うときに、憎しみや戦争の反対のところにラブとかピースとかの意味を置くのではなく、もうちょっとニュートラルな意味合いのところにおけば、すこしは変わるか、な。などと思ったり。
エルピーダメモリ、、、
駄目なんや、、、。
あんまりや
マンUって、、。
ひらめいた、の続き
人間が細胞の集まりであるように、地球は、地球上の生き物の集まりであり、人間や動物や植物や鉱物などは、地球の細胞のようなものであるということか。
そうすると、地球は宇宙の細胞でもあるということになるのか。
大地震の起こる前に、動物たちはそれを察して山の上に逃げていたりするらしい。
そういうのは、細胞の一部であるからであろう。
とすると、人間は、いったい、、、。
ああ、そりゃあんた、かぜまかせっていうもんだぜ。まったくもって、かぜまかせ。
そうすると、地球は宇宙の細胞でもあるということになるのか。
大地震の起こる前に、動物たちはそれを察して山の上に逃げていたりするらしい。
そういうのは、細胞の一部であるからであろう。
とすると、人間は、いったい、、、。
ああ、そりゃあんた、かぜまかせっていうもんだぜ。まったくもって、かぜまかせ。
ひらめいた、わかった。(拝啓 ジョンレノン)
「拡大と縮小」の続きで、
算数か数学で、「含む」とか「含まない」というのがあって、円の中は「含む」で、外は「含まない」で、重なっているところは「AもBも含む」みたいなことで、それを地球レベルで考えると「含まない」が「含む」だなどと言うやつがいたりして、それでもそれは平面での考え方で、空間として考えたらどうなるのかと、いうようなことを考えているときに、ひらめいた。
一般に人間は、個々の人間はそれぞれ、別個の存在だと思っている。魂というものもおそらく、その別個の存在にそれぞれ存在すると思っている。動物もそうで、植物もそうであると思っている。
魂とはなにか、命とはなにか、生きているとはどういうことか、神とはなにか、おぼろげながら、わかった。
魂と命と生きているは、ほとんど同じことということにする。
「意志」のあるところに魂があるとする。
あらゆる物体は「素粒子」からできていて(いるらしい)、動いている(らしい)ので、あらゆる物体は生きている(無理矢理)。
おそらくなんらかの意志をもっている。魂を持っている。
ということは、あらゆる物質は魂があり、生きているということである(これも無理矢理)。
「地球くん」という意志、魂があるとする。同じく「太陽くん」などもいるとする。
そして、あらゆる魂は、それらに含まれる。
逆に含むのかもしれない。「含み含まれ生きるのさ」みたいな感じである。
そして、様々の各々の魂は別個であり、かつ一体である。つながっているというよりも、含み含まれである。
むかしからよくいわれる、「おてんとさん」とか「火のかみさん」とかいうこと、や、ご先祖の魂とかなんとかの霊とかいうことも説明がつく。
パワースポットとか自然現象なども説明がつく。
「神」とかいうのもそういうことなのだな。
算数か数学で、「含む」とか「含まない」というのがあって、円の中は「含む」で、外は「含まない」で、重なっているところは「AもBも含む」みたいなことで、それを地球レベルで考えると「含まない」が「含む」だなどと言うやつがいたりして、それでもそれは平面での考え方で、空間として考えたらどうなるのかと、いうようなことを考えているときに、ひらめいた。
一般に人間は、個々の人間はそれぞれ、別個の存在だと思っている。魂というものもおそらく、その別個の存在にそれぞれ存在すると思っている。動物もそうで、植物もそうであると思っている。
魂とはなにか、命とはなにか、生きているとはどういうことか、神とはなにか、おぼろげながら、わかった。
魂と命と生きているは、ほとんど同じことということにする。
「意志」のあるところに魂があるとする。
あらゆる物体は「素粒子」からできていて(いるらしい)、動いている(らしい)ので、あらゆる物体は生きている(無理矢理)。
おそらくなんらかの意志をもっている。魂を持っている。
ということは、あらゆる物質は魂があり、生きているということである(これも無理矢理)。
「地球くん」という意志、魂があるとする。同じく「太陽くん」などもいるとする。
そして、あらゆる魂は、それらに含まれる。
逆に含むのかもしれない。「含み含まれ生きるのさ」みたいな感じである。
そして、様々の各々の魂は別個であり、かつ一体である。つながっているというよりも、含み含まれである。
むかしからよくいわれる、「おてんとさん」とか「火のかみさん」とかいうこと、や、ご先祖の魂とかなんとかの霊とかいうことも説明がつく。
パワースポットとか自然現象なども説明がつく。
「神」とかいうのもそういうことなのだな。
